カテゴリ:映画/ドラマ( 15 )

 

シンデレラマン

今日はシンデレラマンを観てきました!
どんな評価を見てもこの映画に期待してはずれは無いという事だったので、安心感を持って観られました。

前々からシンデレラマンという名前にはイマイチ好感を持てなかった事は内緒ですがw

感想としては感動です。
感想が感動…
単純だけど的確でしょ?

まぁ感動する映画だって事は皆さんご存知でしょうけどw
いつものように簡単に説明すると

それなりに強いボクサーがいて彼には家族がある。

恐慌になって貧乏に

ボクサーとしてもパッとしない

もうダメ

最後にまたボクシングをするチャンス到来

家族を守り抜く

って感じですが、これが実話というのが本当に凄いと思いますよ!
家族を守り抜く父親としての責任やプライド。
本当に感動します!!

この映画、好き嫌いは抜きにして万人にお勧め出来る作品だと思います。


written by suguyan
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  by nisuguyan | 2005-10-17 23:42 | 映画/ドラマ

チャーリーとチョコレート工場

観てきましたよ~!!
もうね、この作品は感想と言ってもほぼ一言に尽きますね。

ぶっ飛びすぎ!!

いやぁ、ジョニーデップは作品によって全然違うキャラなのが良いと個人的には思っているのですが、今回は本当に凄いw
パイレーツオブカリビアンでのキャプテン・ジャックスパロウのような役が好きだった人は間違いなく残念な気持ちになることでしょう(゚∀゚)

というか、ストーリー自体もかな~りブラックな部分があるのでイメージよりも残酷だったりしますし。
流石は鬼才ティムバートン×ジョニーデップといったところでしょうか。

色んな意味でぶっ飛びまくっているせいか、超満員だった劇場のほとんどのお客さんがドン引きしていましたw

私はこんな世界観大好きなので非常に楽しめたのですが(^^;
もしかしたら私も鬼才なのかっ!!(違
すいません、鬼才ではなくタダの変態です(ぉ


という訳で、ありふれた映画には飽きてきている人にはかなりオススメ出来る映画だと思います!
あと、ジョニーデップファンは心して観て下さいねw
イッちゃってる系の役柄なので。。

DVD出たら買おうかなw


written by suguyan
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  by nisuguyan | 2005-09-20 17:26 | 映画/ドラマ

きみに読む物語

今日は説明会の帰りに恒例のタダ券で映画を観て来ました!
今回は

“きみに読む物語”

泣ける!という事で結構話題になっている映画ですね!
涙脆い私としましては、絶対に泣けるだろうという事で色んな期待をして颯爽と行きましたよ!
物語に関してはネタバレになるので書かずに私の心情のみを書きますねw

物語がクライマックスに近づいてくるとどんどん周りの人達のすすり泣く声が聞こえてきます!!!
(・・。)ん?
私といえば何も感じません…
クライマックスになるとみんな泣いています!!!!
(・・。)ん?
私といえば何も感じません…

工エエェェ(´д`)ェェエエ工工
涙脆い事だけが私のウリだったはずなのに…

分かりましたよ。もうこういったラブストーリーでは泣けない人間になってしまったんですね…
ハッピーエンドでは泣けないという荒んだ人間ですよ、どーせw

あ、ちなみに物語としては大変良いものでしたよ!
決して批判をしているのでは無いので観ようと思っている方は安心して下さいね!
批判したいのは私の感情だ。。。


written by suguyan
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  by nisuguyan | 2005-03-16 23:54 | 映画/ドラマ

アレキサンダー鑑賞の感想

今日はタダ券を使ってアレキサンダーを観てきました。
チケットが2枚あったので友人Tと行く予定だったのですが、待ち合わせ時間を過ぎても来ません!
そして15分ぐらい経ってからメールが。

「すまん。今日無理になった。」

(゚Д゚)ハァ?
何それ!
ドタキャンだけでも驚きなのに、この淡白なメール内容!!
唖然愕然呆然etc

まぁ一人で行きましたよ。急遽呼んだところで来てくれる人もいないだろうし…
チケット1枚余ったけど何とかなるだろう。。。

ちゅー訳で、アレキサンダーですが特に何も思いませんでしたw
最近あぁいった砂だらけの所での戦闘シーンが多い作品ってあまり興味無いんですよねw
何と言うか疲れるし。
それにアレキサンダー氏が自分的には魅力的な人物に思えなかったので感情移入も出来ませんでした。


個人的にはオペラ座の怪人が観たいんだー!
と叫んだところで勘弁して下さい。


written by suguyan
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  by nisuguyan | 2005-02-16 21:25 | 映画/ドラマ

バイオハザードII アポカリプス

今日はバイオハザードⅡアポカリプスを観て来ました。終始ドデカイ音に驚きまくって大変疲れました(;´Д`)
私は静かなシーンから突然ドッカーン!っていう音に非常に弱くて、すぐにビクッってなるんですが、この作品はそのシーンが多すぎます!!静まりかえってゾンビがどーん!!そして私は(゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)ヒイイイィィ(゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)ヒイイイィィ
これの繰り返しでした。ひたすら疲れたというべきでしょうか…

話の感想としましては、アンブレラ社は本当に酷い会社ですね…散々悪いことをやって隠蔽して、自分たちが正義の味方のような振る舞いをする。その裏ではウィルス実験。

しかし私はそんなにビクビクしているにもかかわらず最近は怖い映画ばっかり観てる気がします。。。この前観たのは箪笥というホラーで、今回がバイオハザード。そして今観にこうかどうか迷っているのが感染/予言です。この感染/予言も予告編見ただけでかなり怖そうなんですが、怖いもの見たさってあるんですよねぇ。

とりあえずゾンビに気をつけましょう(違


written by suguyan
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  by nisuguyan | 2004-10-13 22:14 | 映画/ドラマ

世界の中心で、愛をさけぶ 特別編

やはりというべきか、今回の特別編は今までの総集編のようなものでしたね!
ただ、所々に未公開映像が散りばめられていましたね。
今回は谷田部先生の視点でサクと亜紀をみる感じなんですが、本編では分からなかった谷田部先生の複雑な思いが明らかになりましたね。。。
熱血で単純っぽく見えた谷田部先生の優しさと苦悩に感動しまいした。

そしてこの作品でサクが故郷へ帰ってくるきっかけとなった谷田部先生からの手紙。先生はサクが卒業式に出ておらず、卒業証書を受け取っていないということもずっと気にかけていたんですね。
ようやく卒業証書を受け取ったサク。その表情は以前のような暗いものではなく、良い笑顔でした。サクは17年遅れたもののようやく卒業出来たんですね!亜紀からも…

これでドラマ版“世界の中心で、愛をさけぶ”は完結です。
個人的には毎週感動して本当に良い話でした。
もう見れないのは残念ですが、充分この世界に浸ることは出来ました!
次は内容がかなり違うという小説、12月に出る映画版のDVDでセカチューを楽しみたいと思います!


written by suguyan
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  by nisuguyan | 2004-09-17 22:53 | 映画/ドラマ

オススメの本と言えば…

ローサは読書の秋の真っ最中なんですね!
私はといえば食欲の秋以外の何ものでもありませんが(^^;
そんなローサが読んでいるのはハリーポッターの5巻なんですね。ハリーポッターといえば私は1巻だけ持っています。
当時、映画でハリーポッターを見てハマりにハマッて

「絶対にホグワーツに入学してやる!!」

と訳の分からんことを公言(?)していた時期で、当然のように本も購入!しかぁし、途中で読むのに疲れて半分ぐらい読んだ状態でストップ。未だにそれ以降読んでいません(゚∀゚)
この作品は映像で見ている方が楽だからなんて勝手な言い訳をしながら本は発掘しないと出ない所に埋まってしまいました。

普段あんまり本は読まないんですよね…F1速報だけは絶対に毎回欠かさず購入して隅々まで読んでいますけど(゚∀゚ )
そんな私がオススメ出来る本はやっぱり

世界の中心で、愛をさけぶ

ですかね。とは言ってもドラマを見てハマッただけで、映画も観てなければ本も読んで無いんですけど…
ごめんなさい、他に読みたいと思える本は思いつきませんでした。
とりあえず近々世界の中心で、愛をさけぶは購入します!


加藤ローサのBlog de チェキ日記


written by suguyan
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  by nisuguyan | 2004-09-12 15:19 | 映画/ドラマ

世界の中心で、愛をさけぶ 最終話

遂に今回で最終回となった世界の中心で、愛をさけぶですがとにかく涙涙の展開でしたね。涙のせいで画面が霞んでちゃんと見れませんよ…

空港で倒れてしまった亜紀ですが番組の冒頭で死んでしまいます。
しかし、その表情は微笑を浮かべて本当に幸せそうです。17年の短い人生を懸命に生きた証なんでしょうね。
最後に空を見せてあげられなかった事が本当に可哀想です…その亜紀の最後の言葉は

「サクちゃん」

でした。亜紀にとっては今まで生きてきた自分、サクを好きになった自分が正しかったと思えたからこそ出た言葉だと感じました。
亜紀の最期はそんな充実感すら感じさせるものだったと思えます。

ただ、残された人間にとっては亜紀が死んでしまったという事は事実であり、それぞれにとって大きな悲しみとなりました。
サクはそんな中で現実逃避気味になってしまい、寝ている状態なら夢の中で亜紀に会える。
夢の中では現実かどうかなんて分からないという状態に陥ってしまいます。
私も夢の中で様々な体験をしたことがありますが、確かに夢から覚めて現実の世界に戻った時の感覚は無念というか“なぜ目覚めてしまったんだ”といった感じになったことも幾度もあります。

そんな逃げてばかりのサクに対して父親が

「何を今更傷ついたフリしてるんだ。お前がトドメ刺したようなもんじゃないか。分かってたんだろ?ああ、もう死ぬわって分かってて連れ出したんだろ。やりたい放題やって自分が一番可哀想か。悲劇のヒーローは大威張りだな。亜紀さんの為じゃなくてお前自分の為に泣いてるだけじゃないか。」

「どうして送ってやること一つ出来ない!どうして死んだ人間の頼み一つ聞いてやれないんだ!……情けねぇ」

この台詞が心に響いてどうしようもなくなりました。

そしてサクは亜紀の両親と共に亜紀の骨をオーストラリアへと撒きに行くことになります。
撒くことを躊躇う母に対して父が

「これは亜紀の願いなんだ。一緒にやろう、サク君も」

そして3人が骨を撒く訳ですが、サクは撒くことが出来ずに骨を握ったままにしてしまいます。サクが17年間持っていた骨はこのようにして手元に残ったんですね。
その骨がサクをいつまでも亜紀という過去に縛り付けていたんだと思ってたんですが、骨によってサクは現実を受け入れようとしていたんですね。
どんなに夢の中で亜紀を見ても、目が覚めて骨を見ると亜紀はもう居ないんだって現実へと戻ることになる。こんな状態で17年間も過ごしてきたんですね…

一方、現代のサクは新たな一歩を踏み出します。一樹を守るために飛び出して落として割れた亜紀の骨の入ったビン。骨は雨によって流されてしまう。
でも小林明希が

「亜紀さんの骨が松本君に頑張れって言ってくれたんじゃないの?松本君はそれに応え続けてきたんじゃないの?凄いことだと思う。かけがえのない17年をこんな形で終わりにして良いの?」

この言葉を聞いてサクは亜紀の実家へと向かいます。そこで待っていたのは昔と同じであり、また変化もある亜紀の父親でした。
彼は本当に良い人なんですね。全く顔を見せなくなったサクの心配もしてくれていたんですね。亜紀の父親である彼も夢を見なくなってきて、思い出すのにも時間がかかるようになってしまう。

「忘れたいのでも忘れるのでもなくてね、人間は忘れていくんだよ。生きていく為に」

本当にその通りなんですよね。死んだ人間のことを考えていたりしても、生きているのは自分でありそれは進行形なんですよね。彼は本当に核心を突いた言葉を残してくれます。

「よく頑張ったな、サク。生死を扱う仕事は辛かっただろう。もう、充分だ…ありがとう」

はい、涙が止まりません!!
そしてサクは今度こそ亜紀をちゃんと送る為に骨を少し分けてもらうことに。

サクは亜紀の父親から本も受け取っています。その本の内容は亜紀が死を直前にして、何のために自分が死ぬのかということの亜紀自身の答えのような内容になっています。


“生きていくあなたへ”

もしも、おまえが枯葉って何の役に立つのってきいたなら
私は答えるだろう 病んだ土を肥やすんだと

おまえは聞く 冬はなぜ必要なの?
すると私は答えるだろう  新しい葉を生み出すためさ

おまえは聞く 葉っぱはなんであんなに緑なの?
そこで私は答える なぜってやつらは命の力に溢れているからだ

おまえはまた聞く 夏が終わらなきゃいけない訳は?
私は答える 葉っぱどもがみんな死んで行けるようにさ

おまえは最後に聞く 隣のあの子はどこに行ったの?
すると私は答えるだろう もう見えないよ なぜならおまえの中にいるからさ
 おまえの脚はあの子の脚だ

がんばれ



これが亜紀が見つけた答えなんですね。全てのことに理由がある。自分が死ぬ理由を知りたがっていた亜紀。でも答えを見つけたからこそ、幸せそうな顔で最期を迎えられたんだと思います。

そしてサクは亜紀を最後に風に乗せて走らせる。
サク自身も走り出す。
それぞれの人生は止まることなく動いています。
過去の上に今が成り立っています。
サクもようやく自分の脚で走り始めたということですね。
みんなそれぞれ頑張って生きています。
亜紀はそんなみんなの中で生き続けるんですね。


今回は最後ということもあり、あらすじと感想を独断と偏見を織り交ぜて書きました。
予定よりもかなり長文になってしまってすいません(^^;
最終話は拡大版だったんですが、いつも以上に時間が経つのが早く感じました。
世界の中心で、愛をさけぶ
本当に良い話でしたね!!



本来はここで終わりたいところですが我がブログでは突っ込むところは突っ込んでおく主義なのであえて書きます。
最後の亜紀とサクのシーンでの亜紀の髪型、実に不自然だとは思いませんでしたか?
やっぱりどう見てもズラですよね??剃髪する前に撮ったシーンにしては髪の長さもかなり長いし…
惜しい!!実に惜しい!!!
もっと自然な見え方がするレベルだったら何の違和感もなく感動して終われたのに…
最後の最後のシーンで…
それとも私が気付いていないだけで、何か意味があるのでしょうか?
普通に考えて髪の長さがあんなに違うなんておかしすぎますし…意図してやったんですかね。。。

何だか最後の最後に愚痴っぽくてすいませんでした(;´Д`)

ちなみに次週は世界の中心で、愛をさけぶ 特別編が放送されます。
内容はさっぱり分かりませんがとりあえず期待してみます。


written by suguyan
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  by nisuguyan | 2004-09-10 23:48 | 映画/ドラマ

世界の中心で、愛をさけぶ 第10話

辛いという言葉では表現しきれないぐらいに辛く、また痛々しい話でした。
亜紀は衰弱しきっていて昔の元気だった頃の面影はもはや消え去っています。
そんな亜紀は死ぬ前に
「一度しかない最後なら 私 世界で一番青い空が見たい」
と言い、オーストラリアに行く事をサクと計画しますが、明らかに無理がありますよね…
でも本人にしてみれば同じ死ぬのだったら自分のやりたいことをやってから死にたいという意志があることも事実でサクにとっては非常に難しい選択になりました。
そして結局は亜紀の強い意志を尊重してオーストラリアへと行くことになったものの、タクシーに乗った亜紀はサクを突き落としてしまう。
これ以上迷惑はかけたくない。
もうね、今更そんなこと言いっこなしですよ!!
亜紀は頑張りました。
サクは支えました。
しかし空港で限界が来てしまいました…

今回は今まで以上に生きることって何だろう、死ぬって何だろうって考えさせられました。
でもこれは答えなんて出ないものだと思います。
答えが分からないからこそ、頑張るしかない。
今生きているということが事実ならば、死というものが来る時まで一生懸命に生きるしかないって強く思いました。

また、現代のサクの方も大変なことになっていて一樹を助けようとした小林明希がバイクに轢かれてしまい病院へ運ばれました。サクは17年間持っていた亜紀の骨の入ったビンを落としてしまい、しかも雨が降って流されてしまいます…それはまるで17年前の雨と同じように悲しく降る雨。。。

次回はついに最終回なんですね。。。
また予告編で泣いてしまいましたが、次週は大号泣必至ですね。
過去のサクはどうしようもないけれど、現在のサクには幸せになって貰いたいです。

ほんとに「助けてください」

written by suguyan
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  by nisuguyan | 2004-09-03 23:04 | 映画/ドラマ

世界の中心で、愛をさけぶ 第9話

前回はどうしようもなく悲しく辛いムードで泣きまくった私ですが、
今週は泣けませんでした。
いや、話自体は相変わらずかなり辛い感じで進みしかも亜紀の病状がどんどん悪化して来るところまで来てしまった感があるのですが。
私の個人的な体調&精神状態が良くない状態だからなのか、号泣まではいかず軽く涙が流れる程度で終わりました。

まぁそんな私の個人的事情はさておき今回の話ですが、ポイントは結婚ですね。
男は18歳から結婚出来るということも知らずに暴走してしまうサクは相変わらずですが、写真は本当に良かったです。
何より、亜紀の父親がサクの父親に写真を撮りたいという事をお願いしたシーンが印象的でした。この時点で亜紀とサクは写真を撮る計画を進めていて、それとは別に父親も同じように動いていたということですよね。
皮肉なことですが、今まですれ違いが多かった父娘の考えが亜紀の白血病によって初めて同じ気持ちへと結びついたように感じました。
そしてあの写真から溢れ出す幸せな空気…
もう駄目です…

そして亜紀の容態がかなり悪化してしまい投与する薬もよりキツイものへとなってしまいます。そんな中で面会謝絶の病室へと久々に入ったサクを待ち受けていたのは髪を剃った亜紀の姿。。。
話とは関係ありませんがあれは本当に剃ったんですね!最近の技術は凄いのでリアルにああいった状態を作れるのでしょうが、本当に剃ったとは凄い!!聞くところによると、映画版でも長澤まさみが剃髪したようなのでドラマでもということでしょうね。
また、このドラマの為に綾瀬はるかはかなり体重を落とした(詳細は忘れました)とのことなので、本当に渾身の作品なんですね(^^;

最後に気になるシーンはやっぱり大人のサクですね。
サクと一緒に帰りたいと思った一樹が飛び出してバイクに轢かれそう!!!
それを助けようとしたサクの手から亜紀の骨が落下。
そしてビンが割れ…
いい加減大人のサクに幸せになって貰いたいものですね。


written by suguyan
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  by nisuguyan | 2004-08-27 23:04 | 映画/ドラマ

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